12月 2011
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11月 2010
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8月 2010
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大政奉還(1867年)のときの年齢(数え年)
45 勝海舟
44 大村益次郎
43 岩倉具視
41 西郷隆盛 山内容堂
38 大久保利通...
– 大政奉還 続・妄想的日常 (via edieelee)
私は考える苔である。
苔はとても安定した環境でないと繁殖できない。長く岩や地表に放置されたときに生える。その状態が続くと「苔むす」といって一帯が苔の緑で覆われた風景となる。人間も苔のようにある空間一帯を自分の色で覆うことができれば素晴らしいではないか。
現代人は日々過酷な環境のなかで生息している。環境の攻撃に対して葦のように柔軟に対処することである程度は強くなれるかもしれないがいつかは折れてしまうだろう。苔は自身の生息しやすい環境を的確に選び、長い年月をかけてじっくりと繁殖する。しかも、苔にはパートナーが必要である。岩だったり、木だったり、土だったり、昆虫だったり、それぞれ好みや相性はあるようだが。実は考える葦より考える苔になることの方が良いのではないか、なんちゃってね。
人間は考える葦である
「人間は自然のうちでも最も弱いひとくきの葦にすぎない。しかしそれは考える葦である。これをおしつぶすのに、宇宙全体は何も武装する必要はない。風のひと吹き、水のひとしずくも、これを殺すに十分である。しかし、宇宙がこれをおしつぶすときにも、人間は、人間を殺すものよりもいっそう高貴であるであろう。なぜなら、人間は、自分が死ぬことを知っており、宇宙が人間の上に優越することを知っているからである。宇宙はそれについては何も知らない。 それゆえ、われわれのあらゆる尊厳は思考のうちに存する。われわれが立ち上がらなければならないのはそこからであって、われわれの満たすことのできない空間や時間からではない。それゆえ、われわれはよく考えるようにつとめよう。そこに道徳の根原がある。」
パスカル
何か新しいものを生み出すためには、いかにして「1人の時間」を確保するかが重要であるということがわかります。
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– 創造的孤独 (via micamica) (via mitaimon) (via galliano)
電子書籍に対して、紙の本の魅力を語る人は数多い。「その風合い、物質としての質感。本は表紙やカバーも含めた総合芸術だ」と。ところが、この同じ言葉を、私は『活字が消え...
– 我はいかにして電子書籍の抵抗勢力となりしか « マガジン航[kɔː] (via atorioum)
ん。『活字が消えた日』の著者の方か。さもありなん。
(via vmconverter)
(via diegoro) (via nakano)
7月 2010
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破壊と創造
新しいものをつくるにはやっぱり何かを徹底的に破壊しないといけない気がする。破壊するにはまずそのものを知らなければならない。それが何であるかがわかってようやくじゃあ壊すかとなる。壊し尽くしたあとには自由が残る。その自由をうまく使えば新しいものはつくれる。
壊したいものリストをつくって充実させたい。とりあえず2つ発表。
1.モダンデザイン:これはいま最も壊したいもののひとつ。コルビジェらが築き上げた人工的なデザイン。建築の世界の最先端は明らかに違う方向へと向かっている。しかし、世の中はモダンデザインで溢れかえっている。コンピュータの発展によってまっすぐな線を引くことは誰にでもできるようになったからだと思う。だからといってコンピュータを捨てるわけにはいかない。この道具を使っていかに有機的なデザインをつくるかが挑戦の場だ。
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5月 2010
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3月 2010
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bl nk - the animation
VJ2008@Shibuya Amate-raxi
2月 2010
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1月 2010
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